magic lantern

東京鬼祓師

最終話 札紬の大団円

鈴と鍵さんの会話。鈴は鍵に最初からこうなるって分かってたの?と聞くが鍵は答えない。でも、鈴が出来る前に賭けとやらをしたらしい。鍵は賭けに負けて、勝ったのは例えるなら鈴のお父さんのような存在のもの?って、誰?
翌朝の羽鳥家。ああようやく普通の朝になった。メールがじゃんじゃん来るので大変。サトミタダシが忙しそうだ(笑)。清司郎は居心地が悪そうだな、ニヤニヤ。「その……なんだ、……おはよう」なんて一人でいっぱいいっぱいになってるおっさんが可愛いので【喜】んでご挨拶。はっはっは。白が突っ立って邪魔するな、ご飯の支度が出来ない!と怒りに……ってお前がご飯よそうの?マジで?じゃあ【大盛り】で。げ、限界まで盛り付けるとか言い出したよこの子…!カルさんに鍛えられた胃袋ならば立ち向かえるッ!
朝子センセはすっかり具合が良さそう。だが、寝坊はしてるし物忘れもしているようだ。形見の指輪が朝子センセの氣の流れを弱めていたらしく、今は正常らしいのだが…何も変わらないのは何故…。
境内に出ると、ここは騒々しいとか神域だからもっとしゃんとしないととか言い出す白に、零がぽつんと「どうして感じていることと逆のことを言うんだ?」とさらっと爆弾を落とした。しかも「執行者を挟んでこれだけ近くにいればそのくらいは分かる」って、え、あの、どれだけ近づいて!?動揺する俺に構わず、札としての力じゃなくても顔に「ここが大事、いとおしい」と書いてあると言い出した。お前そんな言い回しをいつ覚えたの零。しかも白が「妾のこころを勝手に推し量るな!」とご立腹。こころを持った、って認めたんだね。
零は「きみはおれたちに新しいいみをくれた、目覚めるたびに執行者の命で眠りにつく運命を変えると言ってくれた、ありがとう」ってそんなの【愛】だお前らへのな!!って力一杯主張したのに、「まだ信じられない」とか言い出したから、えって思ったら「きみがそんな風に笑うところをこんなに近くで見てるなんて」と恋顔に。ああ…。昨日は俺の部屋に泊まったりしたのかな。話すことがいっぱいあっても言葉が続かなかったりドキドキして寝られないとか可愛いことを零が言い出して俺が大変なことになったりしたのかなー。
白は問題が山積みなのに呑気じゃのうと言うが、零はまたしても「昨日で終わるはずだったおれたちに今日をくれた、だから主人公と共にある限り、おれはもう未来を疑わない」とかカッコいいこと言い出した。俺と一緒に明日を見るのじゃ!鍵さんがやってきて、札の番人が「執行者と一緒に明日を見る」と言うとは思わなかったと笑う。って「今回も同じだと思っていやした」ってお前、あのクリスマスはなんだったのかと小一時間…!!【怒】(クリスマスで成功すると、誰も自分たちのことを見えなくなっても主人公だけは覚えていてくれと言う)
主人公に感化されたとは言わせぬぞ、と白がぷりぷりしているが零にまた「どうしてきみは正反対のことを」と言われそうになってさらに怒り出す。かわいいなぁ。朝っぱらから幸せだなと思ってたら朝子が。朝子にはもう鈴や鍵が見えるようだ。というより、もともと見えていたのだろう。それをあの指輪の封呪の力が押さえ込んでいた。私のせいで危険な目に遭わせてごめんなさいという朝子センセには【愛】。俺だったことに意味があるんだから大丈夫。朝子センセは形見の指輪をくれた。加護の力が残っているようだ。朝子センセは鈴や鍵、零まで含めて全員にご飯を作るから!と言って元気に出て行った。こないだまでちっちゃかったのに、とお祖父さんのようなことを言い出す鍵だが、鈴は未来を見るからひとは前に進むから大きくなっていく、と言う。うん、【愛】。未来を創るのはいつだって人間の仕事だ。
学校に行くと、さっきメールで俺より早く行くと宣言した壇が俺より遅れてきた。俺を出迎えるつもりだったらしいよ。ニヤニヤ。巴がやってきて進路の話になる。弥紀は専門学校に奨学金狙いで受験、巴はもう推薦をもらっている。俺はまぁ【就職】って範疇かな。進路について話しているといつの間にか壇は逃亡。朝子センセがやってきてHRを始める。というか、義王から「ヒマだからそこ動くな、待ってろ」とデートの予約が(違)。ホントなんなのこいつ可愛すぎだろう…。
もうすぐ終業式だが、燈治を呼んでこいと言われているので、【教室に残る】とそう言うと思ったといわれた……あはははは。みんなでどっか行こうねと約束して【屋上へ行く】に決まってるぜバーロー。壇は逃げたつもりじゃないような、つうかやっぱ進路考えることから逃げてんだよな、ともごもご悩んでいる。なっさけない、と言い出したので【怒】。そんなに自分を卑下するもんじゃない。そしたら「妙な気を使わないで拳の一つも寄越せよ、相棒」と来たもんだ。え、お前陽介?
譲れないものを持って、そのほかを捨てたりすることになるのが怖いのかもしれない。誰かを傷つけることになったりするのが。でもすごいぜ「お前と出会って少しずつ自分が変わってるのが分かる」「誰かに感化されることをお前だから受け入れられる」とか、ほんと、すごいぜ。笑わないで聞いてほしいと言い出したので【愛】を表現してみる。さらにすごいことになった「未来を考えて手を伸ばした先にあるのはお前の背中だ」「何の力も無くても、俺はお前と並び立てる人間になりたい」「お前が安心して背を預けられるような、本物の相棒に」ってそんなの【愛】だ!
……つまり京一路線に見せかけた陽介路線だった、と…!?お前の隣へ必ずいってやる、と宣言されたが、実はクリスマスに義王にもそこ予約されてんだよな…なんだよ仔犬ハーレムか。ちなみに零はある意味腕の中です(札的な意味で)。
終業式に行こうかとしたらももんがが飛んできた。おう月舟。月舟は案内するつもりなのか、焼却炉まで誘導してきた。つうかどんだけハイパーももんがなの、月舟。壇と一緒に紅緒のところへ。洞に俺が入ったものだから、白も飛んできた。
どうやら俺らを呼んだのは月舟の独断。俺を信じようとして信じ切れない紅緒のためにやったようだ。紅緒は田舎の小さな学校にいたけどもう随分と学校になど行っていないという。そしてもう一度俺と戦えと。おう、挑戦者はいつでも受付中【喜】。紅緒の剣は師匠から授かって、兄のために揮うと決めたものだそうだ。万黎は紅緒の唯一で、万黎がいなかったら紅緒は生きていなかったのかもしれないのだと。寿司食って1ターンキル。
紅緒の師匠は剄術に長けたひとで、って…え…?まさかな…。親にも教師にも見捨てられた紅緒にいろいろ指導したのはお師匠で、万黎はいわゆる兄弟子だったようだ。万黎は剣を捨てて世界の真理とやらを見て変わってしまったらしい。救ってほしいといわれたので、この際だまとめて面倒みてやると【愛】。こないだは兄に似ているといわれたが、本当は師匠に似ているそう。
万黎は大いなる遺志とやらに通じたらしいのだが、俺も通じたことになってるんだよな万黎の中では。イニシエ、とか言われたもん。アカシックレコードにアクセスできる人のことを言うようだ。そして万黎はアカシックレコードで見た何かを信じて、人間をさらに高次(と信じる)の人間ではないものに変えようとしているとか。
現在と未来どっちが大事だってそんなの【両方】だよな、焼きそばパンの原理!クリスマス成功してるし、好感度も高いので紅緒ゲットレ!ミッションコンプリート!!!って喜んでたら絢人と輪からメールだ。絢人は義王たちがそっち行ったから遊んであげたら?とのこと。輪は一緒の学校が良かった、だそう。

昼休み。今日が迎えられた喜びをってな勢いで【愛】を方々で振りまく俺。そういえば今まで零はよく見つからなかったよな、久栄とかに。久栄なら見てもスルーとかしそうだけど。生徒会室の女子三人が愛寄りなので、すごい相関図になった。いちると弥紀は負けない!と言い合ってるしいちると巴は譲れない闘いと好敵手、巴と弥紀は巴が複雑な心境、弥紀は良き理解者。弥紀は巴にだけは嫉妬とかしないみたいだ。白と零は二人とも愛よりでも妬いたりはしない。ある意味二人のものなのでね、俺は。二人は仲良しだなー。義王は燈治に関してどうやら友情を感じてるらしく、友情寄りの二段階目と同じことを燈治に思ってる。ただ、これ、燈治は友情寄りなんで愛寄りだったら変わるかもしんない。というか校内でお前は堂々と喧嘩を買わない!そして道場は訓練所じゃない!
先生二人は久栄が朝子センセを眩しく思うという、なんという……百合!(違)。蒐と長秀の気になる?気になる!は夷澤と響を思い出して笑える。
零と紅緒からメールが来る。ニヤニヤする(笑)。零は本当に、メールだけで俺を萌え殺せる……ッ!
放課後、屋上へ行くという弥紀に【喜】んで同意。夕陽が綺麗だろうけど寒いよな…。って皆集まってる。このままでいたい、でもこのままではいられないから未来を信じて進まないと、と青春してたら白と零が来た。零が「きみたちのことは良く知ってる、主人公が信頼する強いこころのひとたち」って可愛い認識だなオイ。この人たちのことが大事なのかと聞かれたので【愛】。そりゃーもう。でも壇は「お前ら二人も入ってるよ」と言い出す。白は「その程度のこと知っておる」と認めちゃった。おお……!ほわほわしてたら久栄がやってきた、部外者二人のことは気にしない、でももう堪能しただろ?と聞かれたので【喜】。

……犬神センセが送り出したみたいに、久栄に送り出されて龍珠堂へ。新宿駅の地下にある洞へ入る入り口を他のメンツはもう探しているらしい。ここにいるのは鴉之杜三年のメンバー。片っ端から妖しそうなところを探すしかないが、それでは不審人物はこっちだ。みんなで手分けして探すことになるが、燈治に「絶対に一人で無茶すんな」と念を押される。皆がいなくなると零がやってきた。白も一緒だ。
普通に地下道を探している。白は地下道に入ったの初めてなのだろうか、何だか戸惑っていて…って紅緒が案内してくれた。月舟は洞へ案内できるらしい。どんだけハイパーなももんがなんだいお前。
さあ参るぞ、と言う白に【愛】を打つと怒涛のデレ。其方と共にあれば不安なぞ微塵も感じぬ、我が最高の主。零はもともと全開なので、きみがいれば恐れるものなど何も無い。って…どうしてくれようこの可愛い姉弟。
準備して零と燈治連れて…っていきなり敵が出る仕様。地下を行って謎の研究所みたいなところに出る。研究所は零も来たことのない場所だとか。ここら辺がメガテンちっく、と思いつつ進む。いろんな水棲生物がふよふよしていて、なんつーか万黎ってばダゴン教?とか思う。
……明らかにヤバそうな部屋なのに、何で仲間が先についてるんだろうか。だってここ、探索したことのある場所じゃない(ペルソナ方式)。でも皆が一同に解するって、いいなァ。と緊張感無くほわほわする。
白がこの先にいる万黎?におびえていると、零が気遣っておれたちとて畏怖せざるを得ない存在だ、とか言っている。万黎が怖いのか?そしたら義王が「この程度でビビんな白黒コンビ、オレ様付きの大将より強ェ奴なんざいるわけねーだろーが」ってすごいデレてどうしよう。アンいわく、魔法に近い気配らしいが。グレートスピリッツ、偉大なる存在がいるとか。零が何かに気づいて、って敵の大群にまるっと囲まれた。やることがシャバいぞ万黎!!
燈治と零をつれているので、弥紀が声をかけてくれた。私たちは主人公を信じてる、あなたは?と聞かれたので【燃】、背中預けてるからな!紅緒がすごいデレてて「大切なあなたとあなたの大切な皆を護る」と言ってくれた。お前の兄様はきっちり救ってくるからな、ぶちのめして!
あなたの道はわたしたちが護る、って言われたので先へ進む。って万黎にようやく逢えた。万黎はよく見たら眼が妙だね。
そもそも大いなる遺志に選ばれたイニシエ、って何度言われても意味が分からない。説明しろと言いたい。俺の存在理由とやらが、アデプト=極めし者へと昇華し、カミフダの力を解き放つこと、だとか。でもそれ、消滅エンドのときにやったよな…。己の宿命を果たせとか言われてもそれはお前をぶちのめすことなので【怒】。あくまで抗うか、無駄なことを、とか鼻で笑われる。
零は万黎のことを名前で呼ぶんだよなー。花札から乖離して目覚めた零を呼んだのは万黎、花札を解放する術を教えてそのために強い主を探すためにOXASと零を引き合わせたのも万黎。え、万黎、お前ウチの本部とも繋がってんのか。マジでか。
万黎は要するに氷室になるつもりだ。人類はこのままでは空虚な未来を迎えるから、人類という存在を超越せねばならぬ、と。問答無用で受胎させた氷室よりマシなような、性質が悪いような。まあマニクロでカルパ混沌王落ちのプレーヤー、氷室には真っ向からぶん殴りにかかる。2ターンキル。舐めんじゃねーぞ。
万黎に人間止めてるのかその強さはとか言われたんで【嫌】おれはちょっと秘法眼持ってる男子高校生ですけど何か。万黎は魔人の柳生と同じことをしているという。今まで滅びを宣告してきたものはいっぱいあって、久栄がくれた太陽の石には2012年の先が無いとかいろいろ滅びの例を挙げる。そして人類が超越した存在になるために、カミフダは情報を蓄えてきたのだという。
零は笑って、おれたちの存在がひとを救うというのならそれは願ってもないことだと。でもそれではひとがひととして幸せを得られるとは思えない、とも。白はまるで神にでもなったような口ぶりだ、呪言花札すらも万黎の計画のためにあったかのような言い方が気に食わない様子。万黎がそれに答えようとした途端、何か苦しみだして、ってお前実はカオスだったオチ…いや巫だったオチ…。なんか変な声が。な、ながすねひこ!?(違)
本当の敵っぽい存在が万黎の身体を通して喋っている。全てのカミフダの創造主、三乗の王。カミフダにあるおかしなほどの情報量は、三乗の王の叡智の欠片なのだとか。アカシックレコードは肉体が滅びた三乗の王を留めた器。もう何がなにやらの俺に「意志を持つ叡智を従えし、秘儀を伝授されし者。その力で人智を超越する存在への変貌を求むる者」ってそれを求めたのは万黎であって俺じゃねー【嫌】
零が俺の言いたいことを代弁してくれた。「ひとの行く末はひとが決めるべき」白も白で怯むなと叱咤してくれて「主が望むのであれば、我らいかな障壁であろうと推して参るッ」ってBASARA政宗様!?
人の身のまま、人を超える力を示せと言われた。うーんやっぱテーマはそこか。九龍もそうだったもんな、って、あの、万黎が…紅緒の兄様がえらい姿に。
半分まで減らすとなんか「真の試練」とか言われて白たちが札に。札と執行者を繋ぐ力が絶たれる、と白が飲まれそうになって、零が助けようとしたら自分はいいから主を護れといって消え、て、……。吸収されてって、そんなの、認めねー!!嫌じゃ、妾はまだ其方と…って白が言ってるのに…!白が白札に戻ってしまって…。黄金なる試練とか知るか、白を返せッ!
カミフダの力を束ねて真の現し身になれ、って万黎は仮だったんですかい。え、なんか、札が全部取られて…せっかく全部集めたのにー!!!
零も分離しているとはいえ、本来の姿に戻ってしまって長くはもたないとか言い出した。おいおいおい。白が花札たちを束ねて三乗の王から情報を吸収して状況打破を図ってると零が教えてくれた。おれたちを信じてくれるか、と言われたので当然だッ【愛】。結界を急いで壊す。吹き矢、大活躍(笑)。零が白を呼ぶが、声は戻らない。もう自分が吸収したと三乗の王は言う。人間やめろって言われるがそんなわけにいくか!!【怒】
吸収したはずの力が自分とは別の意志を持っていると驚くのを見て、零は手を繋げと言ってきたから即座に【零の手をとる】。零は白に向かって主人公はここだ、ここがきみの還る場所だ、と呼びかけた。って「力が欲しいか」って秋の洞で最初に会ったときと同じ声がした。秘法たる瞳を持つ者、叡智を統べる奇跡の右手を持つ者よ、力が欲しければ──とこの危機的状況で初めて出会ったときと同じことをする白が可愛いので【手を伸ばす】。おいで。あたたかい、妾を導く光じゃとか言われた。……デレ期ってレベルじゃねーぞ。
白は全ての札を一つに結んだ、それは三乗の王のおかげだという。そしてその札は俺のもの、俺が主だと。白が札を率いてもどってきて、形見の指輪と白札で最凶武器になってしまった。これで終わった、と思ったら零の姿が戻っちゃった。え、白が「どんな結果になろうと満足」とか言い出して。「最後まで一緒だったからそれでいい」とか言い出して。呪言花札の始末だけ、って。消滅エンドのときのように零が龍脈へ力を返し、その揺り戻しを白が受け止める、白一人じゃ大変だから全員…他の札たちも揃って受け止める、と。でも全て終わってまた同じ存在でいられるかは分からない。
零は自分と白が何とかするというが、そんなのはダメだ、【みんなの力を借りる】。誰かがいっぱい傷ついて俺が無傷なんじゃ意味が無い。
いよいよヤバい、と思ったら万黎が元に戻って協力するとか言い出した。えーっと。なんかあれか、憑き物落ちたみたいなことか。これが終わったらゆっくり明日の話をしよう、と言うので【燃】。って言ったら喧嘩する気満々だよ、このジャスティス学園!!!!
鈴と鍵さんも協力してくれて、花札から放出した力を洞にいる全員で分散することに。燈治は待ちくたびれた、お前にゃ俺たちがついてる、だから何にも心配するな、と。力を解放した俺の手に全員の手が重なっていき、そして外では雪が降って…雪に見える力の欠片、かな。
白が静かだ何も聞こえない、というが零が耳を澄ませてごらん、という。零と白は自分たちは変わったかもしれない、でも地上で待っている光のことはこころが覚えている、あれが還る場所──と戻ってきてくれて、エンド。
クリア時のレベルは59、どう考えても鍛えすぎた。いや…クエスト楽しくて零と燈治、燈治と義王を一緒に連れまわすのが楽しすぎて…。

ラスボスに義王・御霧の盗賊コンビで挑んでみた。単に燈治に声掛けて欲しくて…。燈治を連れていたら弥紀が声を掛けてくれるところで、
燈治:なら、決まりだな。俺の、俺たちの言いたいことは分かるよな?【愛】「行けよ、相棒。お前の道は俺が、俺たちが開くッ」に。
あと仲良くしたがってる万黎に【喜】だとその言葉を忘れるな、になる。ジャスティス学園と殴り合いはなァ。
一番最後、皆で花札の昇華をする場面。連れてるバディが一人ずつ声を掛けてくれるらしい。一回目は零と燈治だったから燈治しか喋らなかった。
義王:最後の最後で俄然面白くなってきやがった、結局勝つのはオレ様たちだ、なァ大将!
御霧:シミュレーションならとっくに済んでいるが、お前という不確定要素が大きすぎて大してアテにはならんだろうがな。

長々読んでくださってありがとうございました。すげーハマりました、楽しかったッ!